ミラ査定で複数社へ依頼をする時は実際に見てもらうことも重要です

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査定は実際に見てもらうことも重要

 

これまで6年くらい乗り続けてきたミラを売ることにしました。
走行距離は4万kmくらいだったので、5万kmになる前には
売ってしまおうと思ったわけです。

 

 

 

そろそろ新しい車が欲しくなってきたことだし、新車の足しにしようと考えての事です。
我ながら飽きっぽい性格もあり、つい新しい車に目移りしてしまうんです。

 

 

 

このミラ自体は、これまで1度も事故を起こしたことがありませんでした。
実はこの車の前に別のに乗っていましたが、事故を起こしたことが原因で、
買取額はとても安かったのでとても気をつけていました。

 

 

 

事故車になると見た目は修理していても、大幅に下がってしまうんですね。
確かに自分で買おうと思ったら、事故を起こしたことがある車ともなると
魅力がなくなるので、仕方ないです。

 

ネットでの一括査定を利用

 

ネットでの一括査定を利用してみたのですが、びっくりするくらい反応が早かったです。その日は休みということもあって午前中に見積もり依頼を出したのですが、夕方には連絡がありました。

 

 

 

3社へ出して、見積額は30万円、35万円、37万円でした。
10万円とまではいかないまでも業者によって7万円も差がつくのかと思い、

 

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とりあえず37万円の査定額をつけてくれたところにしようと思ったのですが、
念のため35万円をつけてくれた業者にも詳細な査定を依頼

 

 

 

ネット査定はあくまでも目安であると知ったのは、自宅へ来てもらって査定をしてもらった時のことです。最初は35万円だった業者の方が、最終的には40万円をつけてくれたので即決です。

 

 

 

想像以上に良い状態だったので、おまけしてくれたそうです。多少手間はかかっても
複数社へ見てもらったのは良い選択だったと思います。

 

 

ダイハツミラのこぼれ話@マニュアルミッションしかないミラ!

 

 

現在市販されている車のミッションは殆どATになっています。マニュアルミッションはスポ―ツモデルや商用車に一部残っているだけの状態で肩身の狭い思いをしています。

 

 

 

ATの方が煩わしいギアチェンジをしなくていいので運転が苦手な方にはATは必須とも言えます。しかし、当サイトで取り上げているダイハツのミラは、驚くことにMTのラインナップのみとなっています。

 

 

 

元々ATもあったのですが、低燃費モデルのミライースが登場してからは、買い替えの際に多くのユーザーがミライースを選んでしまった為、「AT買うならミライ−ス」という流れが出来上がってしまい通常のミラはマニュアルのみになってしまいました。

 

 

 

 

デビューから10年を迎えるミラは市場には多くの中古車が流れており、軽自動車カテゴリ―のレース車両を作成する場合にもべ−ス車として人気の車となっています。また、4ナンバーの商用モデルは専用の3ドアボディとなっており、しかも安価で購入できるのでセカンドカーとしても人気となっています。

 

 

 

ミラは意外なところでも人気があるのです。これからミラを購入する場合はMT車を
候補に入れて検討するのも良いかもしれません。

 

 

 

 

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